メールマガジン
複数の老人ホームをパンフレットや重要事項説明書等の書類で比較するためにはポイントを押さえることが大切です。1番重要な点は同じ軸(項目)で比較することです。
自分にあった老人ホームを具体的に比較検討し、それぞれの特徴や良し悪しなどを調べ、紙などにまとめましょう。
施設名
老人ホームの所在地、電話番号
最寄り駅、所要時間
マイクロバスの運行、頻度(区間、何分おきに運行してるか)
管理・運営の主体(会社名)
類型(介護付、住宅型、健康型)
何歳から入居できるか
2名で入居する場合の条件(夫婦・三親等以内)
総戸数
広さ(敷地・建物)
建物の構造
共用部分(食堂、浴室、娯楽、ゲストルーム、理美容、売店等)
居室部分(面積、キッチン、洗面、ナースコール、備品、空調等)
入居一時金(初期償却、分譲価格等)
ホームへの月ごとの支払い(管理費、食費等)
自己負担額(おむつ、NHK受信料、新聞購読料等)
緊急時の医療体制
夜間・休日の対応
提携医療機関の診療科目
健康診断の実施や日ごろの健康管理について
提供サービス概要
年間行事・サークル・クラブ活動
スタッフ教育・研修制度